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2008年12月13日 (土)

CLANNAD~AFTER STORY~ クラナド アフターストーリー 第10話「始まりの季節」

幻想世界では冬が近づいて女の子が倒れました。
冬が来ると動けなくなってしまう、というのは渚と何か関連しているのかな。

春を向かえ、岡崎朋也は立派なニートです。
無職で彼女の家に居候。ダメ人間確定だ。
しかし古河秋生、古河早苗夫妻は朋也を古川パンの店員として雇うことに。

古河渚も春になって体調が復調して始業式からまた通学です。
あいにくと坂上智代や宮沢有紀寧とも別のクラスになってしまったらしい。
演劇部は顧問に陸上に先生が兼任してくれたらしいけど、2人の部員が必要。
新しい生徒会長とか決まれば、智代とか入ってくれそうなんだけどね。
顧問探しはあんなに苦労していたのに、今回はあっさり決まったのですね。爺さんがネゴっておいてくれたのかな。
しかし部の紹介は上手くいかなかったらしい。

早苗さんの新作パンはゼリーパン。ゼリーの部分が多すぎですよ。
それにしてもよくもあれだけ色々と思いつくな。

部の紹介は上手くいかなかったらしい。
最終的に部員は集まらなかったようなので、演劇部は廃部になったという事なのだろうか。
なんかさらりと流されてますが、切なすぎるな。
てか、演劇部とかならいくら小さいと言っても希望者ぐらいいそうな気がするんだけどなぁ。

朋也は藤林杏・藤林椋の姉妹と再会です。大学が忙しくて渚に会いに行ったりも出来ていないらしい。
椋からの紹介で家賃の安い部屋を紹介され、芳野祐介の務める工務店に勤務する事になったようです。
とりあえずはバイトみたいな扱いからスタートなのでしょうか。

ニートから改めて、自立する事になったようです。
しかし初日から渚に起こされる始末で、今後大丈夫なのか……

電線工事はかなり大変らしいです。
実際には回りに関係者がいないので、どの程度大変なのかさっぱり判りませんが。体力に自信とかあっても、こーゆー作業は普段使う筋肉と違うところを使っていたりするからね。
帰宅早々ぶっ倒れ、食事中も渚の話は完全に上の空でうつらうつら。

次回 第11話「約束の創立者祭」



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