屍姫 赫 第13話「契約僧告別式次第」
七星と背信僧・鹿堂赤紗の襲撃を受け、命を落とす事になった田神景世。
その景世から星村眞姫那の契約を譲渡された花神旺里。
景世はガス爆発事故によって死んだという事で処理され、通夜を執り行う事になった大麟館は哀しみにくれる事に。
と、いう訳で、お通夜にかこつけた総集編+用語解説回です。
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七星と背信僧・鹿堂赤紗の襲撃を受け、命を落とす事になった田神景世。
その景世から星村眞姫那の契約を譲渡された花神旺里。
景世はガス爆発事故によって死んだという事で処理され、通夜を執り行う事になった大麟館は哀しみにくれる事に。
と、いう訳で、お通夜にかこつけた総集編+用語解説回です。
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家出したナギは例の話を聞きに行った上森の家にいた?
御厨仁の方は青葉つぐみに「おまえには関係ない」とか言い出すダメっぷりを発揮。
そしてつぐみも木村貴子と大河内紫乃からの質問に、たいしたことじゃないような事を言ってしまうダメぶりを発揮と、ダメ人間のオンパレード。
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インゴベルト六世は実の娘でなかったと判った途端、モースの思うがままにナタリアやルークたちを殺して開戦ののろしにしようとしてしまうも、鮮血のアッシュの手助けを受けてなんとか逃げ延びたルーク達。
みんなはナタリアの事を励ましてくれていますが、混乱したからと言って殺されたんじゃシャレにならないだろう。
ガイには天然の女たらし疑惑が……
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自分の中に地獄少女がいる事を悩んでいる御景ゆずき。
高杉秋穂はかなり俗物な少女ですが、大切な親友だけあって結構支えになっているようです。でも、この娘もそのうちに地獄流ししそうで怖いんだけどなぁ。
賽河原市は地獄に一番近い場所と言われており、江戸時代には罪人達が贖罪のためにたくさん集まってきていたらしい。
で、神社の宮司が自らの罪を灯籠に書き写して、身代わりに髪の毛と六文銭を模した札を貼って川に流すというのが『六文灯籠』の始まり。
この灯籠流しの間、神社の鳥居に僅かな時間だけ地獄の門が開いて、地獄から閻魔あいに贈り物が届くという事らしい。
唐突に明らかになった設定ですが、わざわざそんなところを使わなくても、お嬢はいつも地獄に行ってるんじゃ……
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幼い黒主優姫は夕日の赤を綺麗だと感じるも、玖蘭枢は美しいのは夕日ではなく、それを見る優姫の瞳なのだと思う。
どこまでも優姫にベタ甘。
夜間部のヴァンパイアたちと行動を共にする事になった優姫。
藍堂英はてっきりハンター用の銃を持ってきていると思ったら、持ってるのはただの銃です。早園瑠佳と架院暁は相変わらず損な役回り。
星煉は相変わらず良く判らない存在のままですけど。
とりあえず枢に一番忠実な人なのでしょう。
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カタロン宇宙艦隊は第1艦隊と第2艦隊による時間差攻撃にて、メメントモリを陥落しようとしていたが、メメントモリの砲身は宇宙に対しても攻撃可能であり、第2艦隊はメメントモリの攻撃を受けて半数が壊滅させられてしまう。
更にヒリング・ケアの操るガデッサを中心としたアロウズの艦隊が防衛に当たっていた。
既にカティ軍が来ているのかと思いきや、ここでヒリング・ケアの登場でした。
ガデッサは複数機いるのかよ。
しかも粒子砲のチャージがリヴァイヴのより早くないか?
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今回だけ○コメというのがないですな。<br />
原作の第1話に追加した感じなのでしょうか。<br />
<br />
はい、一挙2話放送。<br />
今回は入学式。<br />
人付き合いが苦手で友達とも違う学校になってしまった能乃村歩巳は朝から憂鬱そうで、風茉莉冬馬は上下山虎子の事を気に掛けています。<br />
生徒会長の上下山鬼百合も登校するが、上下山虎子の所在が不明。上下山狐は冗談で入学式というを忘れているんじゃないかというものの、実際に忘れてます。<br />
<br />
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○18コメ 一姫二太郎三虎子
夜の町で誰かに電話している上下山虎子からスタート。
ちょっとシリアスな感じで始まって、翌朝、伊井塚龍姫が虎子から電話あったものの寝てしまっていた事、早乙女雀は電池切れだった事が発覚。つまり冒頭で虎子が電話していたシーンは雀に電話していたという事か。
で、その虎子は幕之内潮と窶れた顔で登校。
どうやら突然潮の家に押しかけた挙げ句、徹夜でゲームをやっていたらしい。
潮ならそのまま学校をさぼりそうだけど、一応二人ともちゃんと朝から登校してきたんですね。
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海中を進む加藤機関の潜水艇シャングリラ。
ジャック・スミスは前回の戦いは米軍基地での戦いの傷が癒えてなかったから参加出来なかったのですね。
てか、ジャック・スミス……何してくれてるかな。
無人島の浜辺で遊ぶ道明寺誠と新山理沙子。寛ぐ石神邦生。
任務だと騙して慰安旅行に連れてきたようだ。
しかも水着はラインバレルで輸送って……そんな無駄遣いをしないでくれ。
水着は牧吾郎チョイスなので、女性陣のもそれほどエロ水着では無かったようです。
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今期放映のアニメについての総評などをば。
結構簡単に書いています。
あくまで個人的な評価なので、たぶん他人とは違うところが多々あるかと思うが、まぁそれはそれで好き嫌いなので。
■は既に放送終了した作品。
□は終了予定ですが、まだ終わっていない作品
○はまだ放映中のものとなっています。
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岡崎朋也が上達したと褒める芳野祐介。
社会に出て自分の居場所を見付ける事が出来た朋也。
古河秋生が考えた、この夏一番のびっくイベント。
一.海でバーベキュー
二.海でバッタンQ
三.海でバーバラ藤岡
「言葉が近いから悩みます」
どんな天然の娘だ。
天然の母から生まれたから、天然の娘が出来上がったのか。
相変わらず子離れ出来ないようです。
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「キャシャーンは悪くない、キャシャーンは悪くないんだからッ!」
涙を浮かべてキャシャーンの事を必死に説明するリンゴ。
花が流れる血に染まる。
滅びが進むロボット。
彼はきっとルナが自分の滅びを止めてくれるに違いないと信じ続ける。
ルナを信じれば滅びが止まる。彼の目には自分の手が昔のように戻った姿に映る。
死にたくない奴はルナのところへ行け、ルナの癒しを受けろ。彼の言葉に従うかのようにロボットの群れがルナの下へと進む。
彼の言葉にルナが生きていると知らされたリューズは驚きが隠せないでいた。
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結局、プロレスショーの間に逢坂大河の父 逢坂陸郎がやってくる事は無かった。
いつもなら大河を励ましてくれる櫛枝実乃梨も、姿を見せようとはしない。
ショーが終わり、ミス大橋高校コンテストに出る大河を川嶋亜美がメイク、彼女の着る衣装は高須竜児が元々の服をアレンジしたものが使われる。
ドレスについてあれこれと語る竜児の様子に、木原麻耶や香椎奈々子は少し引き気味。
亜美は大河に登場の台詞だけは変えた方が良くないかと訊ねるが、大河は変えなくて良いと告げる。
亜美には強がってみせたものの、大河はひたすら携帯を見続けていた。
竜児はどれほど遅れようと、陸郎が絶対に来てくれると信じ続ける。
ここまで必死に信じようとしているのは、現実を認めたくないのだろう。
だから必死になって自分に言い聞かせているのか。
竜児、料理と掃除だけでなく、裁縫も得意のようです。
しかもなんかドリーム入ってる? 確かにあんなに語られるのはちょっと怖いよ。
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「青野月音、今は存分に楽しんでおけばいいわ。
いつか絶対、
私の萌香お姉様を取り返してみせるんだから」
消えた表の赤夜萌香を取り戻すため十字架(ロザリオ)を手に入れようと三大冥王と呼ばれる大妖怪の下へ向かう青野月音は、長い異次元トンネルをようやく抜けて北の大妖怪の下へ向かう。
裏モカこそが真の姉だと考える朱染心愛はこれを妨害しようとして、謎こうもりのこーちゃんを嗾ける。
こーちゃんの執拗な妨害にあう月音だが、強い意志を見せたその時、瞳が光を放つ。瞳の正体に気付いたこーちゃんは慄いて飛び去ってしまう。
謎こーもり(メス)がいるよ。こーちゃんの恋人か何か?
ココアがもっと強烈に邪魔をするのかと思いきや、実際にはそうでも無かったよ。前回のラストでアレだけ邪魔するぞオーラを出してたのに。
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のだめ初リサイタルいよいよ開催。<br />
モーツァルトフリークのピエール・ブノワのリクエストで演奏。<br />
いきなり服が入らないというアクシデント(?)発生。<br />
針と糸を借りに来ただけが、何故かモーツァルト時代の衣装を着る羽目に。しかしのだめはノリノリ。そーゆー子ですね。<br />
<br />
のだめリサイタルは12ユーロ。<br />
ターニャは不満たらたらです。<br />
<br />
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一挙2話放送です。
不戦協定をあっさり破って対峙するラオウとサウザー。
レイナは戦いを止めようとするも、サクヤたちに勝負に割って入る事を禁じられてしまう。
サウザーは自らの身体には北斗神拳が通用しないと豪語する。
ラオウは信じないものの、トキはサウザーの秘口が真逆になっている事実を知ってます。
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公式サイトのサブタイトルが違うのは何故でしょう……
サウザーとの仮初の停戦協定を結んだのも束の間、『拳王府 堕つ』と書かれたサクヤの手紙を見た拳王軍は急ぎ拳王府にとんぼ返り。
他の馬たちよりも圧倒的に早い黒王号は、軍を置いてけぼりです。
ソウガはサクヤほどの軍師がわざわざ手紙を寄越した事で、本当に裏切っているのかと疑問のようですが、リュウガは悔しがる様子を見たいからだと信じて疑わない。
リュウガはかなり単細胞に出来ています。
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「強くなったね、神楽。
本当に、強く。
本当に……
あなたは、私の自慢の妹よ。
ゴメンね、神楽……
大好きよ」
環境省・自然環境局・超自然災害対策室にやってきた土宮神楽が飯綱紀之の机に置かれた死霊を眺めていると、岩端晃司がナブーとともにやってきて紀之が消えた事を告げる。
やけになって犬死にされるよりマシだという岩端。
「意味のある死に方なんか、あるのかな」
そう呟く神楽は、黄泉の所へ案内して欲しいと頼む。
紀之、あのまま消えちゃったようです。
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「お前は最後には笑っていてくれ……
笑ってくれ、マキナ。
そしたら俺はお前をこの地獄のような場所から、救えたんだと思えるからさ」
鹿堂赤紗の座壇を追って大麟館に向かった田神景世だが、そこには七星・重無に操られた花神旺里がいて、景世の腹に独鈷杵を突き立ててしまう。
七星・湖惑と戦う星村眞姫那は景世の異変を敏感に感じ取る。
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父親に特別に見せて貰ったナノボールに感動する三島名。
ヴァニラ・M・リペアーズによってミシマ本社に連れて行かれた小林三平太を取り返す為、本社へと乗り込んだケメコと黒崎リョーコ。
リョーコはどうしてもって言うならもう少し手伝ってやる、とケメコに告げるも、ケメコはそれを拒んで一人で先へと進んでしまう。
ケメコの傍若無人ぶりに立腹したリョーコは十文字と共に帰ろうとするが、そんな彼女をミシマ電機第5開発部長リコ・アット・アンドロイズが妨害する。
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引き続きかんなぎ神社について調べる御厨仁。
響大鉄がナギのオオグサを屋上で見つけたので仁に届ける。
仁はナギとの事をただの何時も通りの喧嘩だと捕らえている辺りがオメデタイ。
上森宅で神社について調べた結果。
かんなぎ神社には宮司などはおらず、管理は地域のいくつかの家が持ち回りで管理し、神主は他所から出張してもらっていた。
神様などは古文書が火事で焼けているので判らない。
と、結局何も判らずじまい。
唯一判ったのは、婆さんが昔この地域であった首吊りの時などに、かんなぎの神がこの地域を救ってくれたとかいう事のみ。
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BREW争奪戦で実質上の敗北を記した死武専。
その生徒達は敗北に沈み、デス・ザ・キッドはBREWと死神様の関係、そして死武専の本当の目的を探ろうと行動するも、それはただ彼の疑念を強めただけに過ぎない結果となった。
同じ頃、死神様の招集を受けて、死武専オセアニア支部技術開発部顧問ブッ叩き・ジョー、通称B・Jが死武専にやってくる。
BREW争奪戦で後れを取った死武専は形振り構っていられなくなり、BREW無しで予定していた『計画』を進める為にB・Jを召集する事になった。
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○14コメ 虎口を逃れる
職員室でポータブルプレイヤーを聞きながらノリノリの傘叶一狼。
隣に座る勢川先生が惚けているので、理由を問いかけるとユウキが熱を出しておかゆを用意しておいて、食べられるようなら食べるように進めて出てきたが、気になって戻る事に。次の授業は傘が担任をする1年6組という事で、傘が変わりに授業を行う。
授業に向かう途中、傘はスケッチブックを手にした京極柳、戦国獅々丸、上下山狐とすれ違う。
「芸術とは自己の表現に始まって、自己の評価に終わる。
夏目漱石」
そう呟く傘に首をかしげる狐。
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玖蘭李土から開放されて目立てた支葵千里。
ベッドに眠ってる遠矢莉磨と若いです。
バンバイアなのに普通にポッキーとか食べるのですね、この二人。
思わずこの後、喰零の黄泉と神楽よろしく加えて食べさせるのかと思いましたよ。
一条拓麻は決着をつけると言って何処かへ行ってしまったようですが、やっぱり一翁を殺しに行ったんでしょうね。
しかしどう考えても爺さんの方が強そうなんだけど、ただあっちはかなり高齢になっているというのがハンデになるのかな。
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セントビナー崩落の際にやってきたのは開発中だった飛空挺アルビオーネと専属操縦士のノエル。
この飛空挺で落下していく老マクガヴァンたちの救出に向かう。
そんなに大きいとは思えなかった飛行艇ですが、取り残された人々を全部収容できたので、かなりの数の人が乗れる大きな船だったようです。
彼らを無事に救出を果たすも、このままでは同じセフィロト・ツリーの下にある町も同じく崩壊の危機。ルーク・フォン・ファブレは何とかしたいと思うも、気持ちばかりが焦ってる感じ。
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「奴らは家族の仇です。
この世界に混乱を招くものです。
だから私は!!」
ダブルオーライザーで戦う刹那・F・セイエイと沙慈・クロスロード。刹那がトランザムシステムを起動したその時、GN粒子によって戦場にいる人々と共有した感覚の中で、沙慈はルイス・ハレヴィがアロウズでモビルスーツに乗っているという事実を知る。
自分の夢として沙慈に宇宙に行って欲しいと願ったルイス。
沙慈とルイスは互いが敵となっているという事実を知り絶叫する。
GN粒子の影響範囲にいる人はみんなが意識を共有出来てしまう。
これはイオリア・シュヘンベルグが人類の共存にと考えた技術の一環なのかもしれない。
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……( ゚д゚)ポカーン
なんじゃこりゃああああああああああ!!!!
あまりの展開の終わった瞬間、開いた口がふさがらなかったよ。
序盤はココロちゃんとやらを流すのかと思っていたのですが、躊躇した当たりから彼が流されるのだろうとは予測していましたが、まさかあんなにくだらない理由で地獄に流されてしまうなんて。
コントの前に“地獄少女”閻魔あいが姿を見せたのは、あまりのくだらない理由に同情でもしたのでしょうか。
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1986年――
歴史を変える一番良い方法、それは紅音也(武田航平)を殺す事だ、と告げるキング(新納慎也)。音也ほ攻撃するキングに対して、キックを放つ紅渡(瀬戸康史)。
ダメージを受けたキングは、真夜と音也の子供である渡に激しい憎悪を燃やす。すると、ダークキバの装甲が外れ、その姿がバットファンガイアへと変化してしまう。
強烈な攻撃を浴びるイクサとキバだが、爆発後に二人の姿は存在していなかった。
バットファンガイアから逃れた音也と渡。
音也は女性とのデートに遅刻する男は空き缶程の価値もない、と真夜(加賀美早紀)とのデートに向かうと告げる。そんな音也を必死に止めようとする渡だが、音也は渡は間違っていると彼のお尻を叩くと真夜の下に向かう。
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掃除大臣キレイズキン(声・竹本英史)と戦うゴーオンジャーはみんなで協力してこれを倒したかと思ったが、なんとキレイズキンはお掃除七つ道具・ウェポン6「ムゲンゴミ箱」に入って彼らの攻撃を無効化してしまっていた。
キレイズキンはムゲンゴミ箱にゴーオンジャーを吸い込むと、遠く離れた場所に飛ばしてしまう。
江角走輔(古原靖久)・香坂連(片岡信和)・石原軍平(海老澤健次)は幼稚園に飛ばされると、そこはなんと銀行強盗が押し込んで子供達を人質としている真っ最中だった。
犯人たち(甲斐将馬・清家利一)は突然現れた走輔たちに驚きながらも、彼らを人質にする。
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加藤機関に乗っ取られた衛星兵器ヘリオスを破壊する為、米軍協力の下、衛星軌道上に上がった早瀬浩一と山下サトル。しかし加藤機関私設部隊八番隊隊長がアルマ・ヤオヨロズに乗った王政陸が待ちかまえていました。
地上では加藤機関に苦戦するJUDA。
ヤオヨロズはかなり高起動なのは、宇宙戦を得意とする機体なのかもしれないな。地上ではあれだけの機体だとやはり動きが鈍くなりそうだし。
地上に対しても無差別攻撃と、他のキャラクターに比べても信念のようなものが感じられない王政は完全に噛ませ犬っぽい。
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芳野祐介の紹介により光坂工務店で勤務し、一人暮らしを始めた岡崎朋也。
毎朝古河渚に起こされています。
自立すると言いつつ、生活をかなり渚に支えられていますね。ただ部屋を借りて住むようになっただけだ。
渚がいなければ仕事も遅刻しまくり、食生活もボロボロのダメ人間と化してしまう事でしょう。
仕事は慣れてきているものの、右肩が上がらないという事は秘密にしている。
そのせいで仕事を止めさせられてしまうかもしれない、という恐れを抱いているのが理由のようです。
ただそれが原因で何か問題でも起こしてしまえば、それは大きな問題となってしまうので、本来こーゆー事はきちんと説明しておかなければならないのですけどね。
未来永劫隠し通せるものでもないし。
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血の海に沈むルナ。驚愕に目を見開く死神ドゥーン。
「俺はキャシャーン」
血に染まりながら、キャシャーンが呟く。
「この町は歴史を塗り替える。
国王が変われば、歴史が変わり、町は塗り替えられる。
かつてここはそんな町だった」
荒廃した町にやってきたオージとリンゴ。
「そしてここには、癒しの女神と呼ばれた女王がいた」
町で滅びを迎えた女性のロボットを見下ろすオージ。
「キャシャーン……夜に飛ぶ虫は月に向かう。
笑わない月と、力尽き落ちていく虫けら。
シンシンと世界は閑かになっていくな……
お前はまだルナを捜してしているのか!?」
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文化祭の準備が進み、プロレスショーの練習をする高須竜児たち。
みんなノリノリです。
腹巻き衣装とかも用意されて、櫛枝実乃梨はいよいよもって丹下段平になってきましたが、本人がノリノリなのでいいのか。
逢坂大河の件がどうなったのかと思いきや、父親とコミュニケーションを取る為に毎日晩ご飯を食べに連れて行っているようで、大河も口ではなんだかんだ言いながら嬉しいらしい。
が、この手の状況というのは長く続かないものなんです。
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「私、頑張ったよね。
もう一人の私に負けないくらい……月音」
青野かすみが自宅のテレビを見ていると、突然激しい地震が襲い、空が割れて陽海学園の姿が覗いていた。
空に生じた異変に人間界では人々がざわめいていた。
陽海学園に設置されていた大結界が壊れ、人間界と陽海学園との境界に亀裂が生じていた。
リリスの鏡による魔力の暴走に封印に使用していた十字架(ロザリオ)が耐え切れなくなって、壊れてしまったのだ。
このままではあふれ出した妖気によって、強力な妖怪が集められ、人間界は混沌とした世界なってしまう。
青野響子は自分やかすみ、青野月音も妖怪に食べられてしまうのだ、妖怪なんて信じられないと口にする。
月音はまぁ、萌香たちが守ってくれるのでしょう。
大結界のロザリオ、あれぐらいで壊れるような仕組みにしないで欲しいけど……
赤夜萌香は封印がロザリオによって行われていると聞き、突然駆け出してしまう。
そんな萌香を追いかける月音たち。
萌香は自らのロザリオを大結界の封印に使うため、月音にロザリオを外すように頼む。
橙条瑠妃は学園長が対策中だからと止めようとするが、一刻も早く結界を戻す必要があった。
自分にだって月音を守るために出来る事があるならやりたい、と願う萌香は大事な人を守りたい。月音の手を使いロザリオを外すと、別れの言葉を口にして、ロザリオを台に設置する。
「ゴメンね、月音……またいつか会おうね……約束だよ」
思いのほか、結界の問題はあっさりと解決してしまいました。
どうやら今回のクライマックスは封印をどうこうではなく、萌香に絡んだ話らしい。
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聖帝サウザーの下を訪れたサクヤ。
彼の部下なのかと思いきや、単に呼び出しに応じただけでした。
サクヤを部下に欲しいと思ったサウザーですが、サクヤはラオウを愛しているから彼には仕えないとか。
唐突ですな。
あれか、トウみたいに昔助けられたとかなんか関わりがあるのか?
しかし聖帝と会った事、聖帝の正体を喋らないこと、黒山陰形拳の使い手である事から、ソウガたちに疑われ、ラオウも何も言ってくれないため、そのままカサンドラに投獄です。
なんか微妙にソウガの器の小ささを感じてしまうな。
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水に囲まれた町オアーズィスにたどり着いたミチコ・マランドロとハナ・モノーレス。
ミチコは声を掛けられたブルーノという男の虜になっていきます。
なんつーか、俺の中でミチコというキャラクターがどんどん魅力を失っていきます。この男の何処に惹かれるのかも判らないし、なんで惚れてるのだろうか。
ミチコという女性の弱さを描きたかったのだろうか。惚れていて追い求めている男がいるけど、その男の姿は見つからず、自分でも気付かないうちに心に出来ていた隙間に、女遊びに手馴れた男が滑り込んできたというところなのだろう。
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「私は充分に生きた……さらばだ、神楽」
土宮神楽にトドメをさそうとした諫山黄泉に立ちはだかる土宮雅楽。
黄泉は最強の霊獣『白叡』を継承する土宮の家柄を本当は目障りだと感じていたのに、自分は憧れと勘違いしていたのだと語る黄泉。
「でも、そのどちらも……今日で最後」
喰霊『白叡』と鵺『乱紅蓮』を持つ両者が激しくぶつかる。
最強の霊獣と無限の霊力を持つ者の激しい衝突です。
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早川美咲から帰宅した小林三平太は、昨日からケメコ、小林タマ子、小林ふみ子と共にマージャン大会に強制参加させられていた。やる気の無い三平太を他所に、三平太に対して直撃で上がっていくケメコ。
そこに牧原イズミが南野リョータから預かったという旅行の写真を持ってくる。二人が一緒に暮らしているのだと知ったイズミはショックを受けながら去っていく。
ふみ子は三平太にどちらにするのか決めるように囁く。
と、葵ちゃんが飛び込んでくると、ふみ子に仕事をしろと強要していく。
ドタバタを繰り広げる葵ちゃんとふみ子、点棒をよこせと迫るケメコを他所に、三平太は今日こそがヴァニラ・M・リペアーズとの約束の日であり、どうするのか決めなければならないと考えていた。
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序盤は何やらアットホームな雰囲気で話が進んでいました。
魔法のステッキはかなりボロボロになっているステッキが修復されてたり、御厨仁との関係もそこそこに良好。
ところでこの訳の判らない劇中アニメはなんなのでしょうか。
トイレで穢れを捕らえようとして窓から転落。
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屍の集団『七星』が動き出した事で、高峰宗現も轟旗神佳も動き出しました。
七星と接触した鹿堂赤紗は狭間から人間だから完全には信用できないと言われて、証明するように告げられました。
北斗は相手の心の中を覗く事が出来るのかな? それとも相手の深層心理を見抜いたりするのか、千里眼のようなものというところか。
赤紗も七星に対してはかなり下手に出てますね。
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アラクノフォビアが手に入れた魔道具BREWは偽物だった。だが本物が使い物にならなくなっていると信じているアラクネは、迅速に行動するためモスキートに現在彼が着手している道徳操作機の研究開発の状況を確認する。研究は最終段階に進み、狂気増幅装置の完成は間近に迫っていた。
そんな研究は必要ないと反発するギリコに、先の戦いで何も成果が得られなかったと侮蔑するモスキートは啀み合うも、アラクネによって二人の諍いは制止される。
世界各地に装置の設置を行っているというモスキートの回答に満足したアラクネは、大量の蜘蛛を放つ。
「行きなさい。
私の可愛い子供達……
これが、わたくしたちアラクノフォビア反映の第一歩となる」
狂気を増幅させる事で自分たちの住みやすい世界を作り出そうとしているのだろうか。
しかし狂気が満ちれば、それは鬼神にとっても住みやすい世界だろうし、鬼神が表に出てきたらどうするのだろうか。
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水上の帝都グランコクマに到着したルーク・フォン・ファブレご一行は、ピオニー・ウパラ・マルクト九世に早速面会かと思いきや、厳戒態勢のため、まずはジェイド・カーティスだけが面通しで、他の面々は待機。
そうしている間に黒獅子ラルゴと烈風のシンクの襲撃が発生しました。死んだと思っていたイオン導師が生きていたので、また攫いに来たらしい。同じ導師らしいシンクではダメなのか?
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○15コメ 虎に翼
今回は風茉莉冬馬の話。
何かとちょっかいを掛ける上下山虎子に対して、徹底的に冷たい冬馬。
消しゴム貸してと言うだけで舌打ちです。
完全なツンデレキャラなのですが……
栞を拾った雀と顔面激突。
あ~、あれは雀かなり痛いですよ。顎と額では、明らかに顎の方がダメージデカイ。
「綺麗な瞳だ」とか言っている冬馬もかなり変な奴。
今更ながらクラスに変な奴が多いとか自覚したようです。
この時の雀は、お礼に食べ物期待しているのでは、とか思った俺は汚れている……
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いよいよヴァンパイアとして覚醒した黒主優姫。
藍堂英は健気に尽くしております。優姫が目覚めてからというもの、この人はずっと同じパターンの台詞ばかり口にしているよね。
そして玖蘭枢によって覚醒の時を迎える玖蘭李土。
李土の復活を察知して、学園にヴァンパイアたちが接近。
黒主灰閻は昼間部の生徒達に緊急帰宅命令を出しました。
不思議なのは何故李土の手下達は町で人を襲わず、学園の生徒だけを襲おうとしているのだろうか。
町だとハンター協会とぶつかってしまうので、表だった事はしないようにしているのかな。
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「破壊する!
アロウズを斃し、イノベイターを駆逐する。
俺が……俺の意志で!!」
子供達のしたいことを聞くマリナ・イスマイール。
ディアンという少女はスィールにいるという両親に会いたいと語る。
スィールはこれまで連邦政府に介入させなかった国なのに、ここの国の孤児が2人もいるよ……
だがアロウズにより、カタロンと会談中だったスィール王国の王宮へ撃ち込まれたメメントモリ。
その爆発によって一つの都市が消滅し、セルゲイ・スミルノフは驚く。
アリー・アル・サーシェスはその威力に驚喜し、満足げに笑うリボンズ・アルマークや
リジェネ・レジェッタとは対照的に、王留美はその惨状に表情を曇らせるも、必死に笑みを浮かべる。
そしてネーナ・トリニティはその破壊力に目を輝かせる。
クマパパ生きてました。前回のラストではそこら中で悲鳴が上がっていたからね。
ネーナはイノベイターのやり方がご満悦のようですが、にいにいズのの仇なのはいいのか?
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市役所勤めの上坂六郎が発行した小説『摩天楼の影』。
映画の話なども上がってきている作品だったが、この小説の影響を受けたかのような殺人事件が連続して発生していた。
それほど大ヒットしている本ではないが、ネットではそれらが噂となっている事を御景ゆずきは親友の高杉秋穂から聞かされる。
ジャーナリストの浅羽須美はネットの噂を目にして、『週刊実現』の編集部にこの話を持ち込むと、上坂の取材を行う事にする。
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害気大臣キタネイダス(声・真殿光昭)と害水大臣ケガレシア(及川奈央)のいるヘルガイユ宮殿に現れたのは掃除大臣キレイズキン(声・竹本英史)。
3つのブレーンワールドを滅ぼしたと言われるキレイズキンは、プリズムワールドを片づけ終えて、今度はこのヒューマンワールドを滅ぼす為にキタネイダスとケガレシアに力を貸す為にやったきたのだという。
クリスマスの準備を行う江角走輔(古原靖久)たちゴーオンジャーだったが、ボンパー(声・中川亜紀子)がガイアーク反応を感知して急行する。
どこにもガイアークの姿はないが、城範人(碓井将大)と楼山早輝(逢沢りな)が突然狙撃されて負傷してしまう。
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1986年――
入院していた紅音也(武田航平)のお見舞いをする麻生ゆり(高橋優)は少し上機嫌。
音也を救い出せたが愛の力だと肯定するゆりだが、救い出せたのは彼女一人の力ではなく真夜(加賀美早紀)の力もあったからだと言う。
音也は直ぐに退院しようとするが、そこに現れた新任の医師(瀬戸康史)は最低でも1年は入院する必要があると宣告する。
だが、密かに退院しようとしていた音也に、専属医(佐々木征史)が退院しても構わないと話し、音也は疑問を感じる。
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加藤機関が島を破壊している頃、JUDAはクリスマスに浮かれていました。
早瀬浩一は新山理沙子たちと恒例の幼なじみだけのクリスマスパーティを行う事になってます。死んだ矢島英明の家で開く事になったようですが、矢島母の申し出で、矢島の家で開く事になったようです。
これまで通りしてくれた方が嬉しい、という事なのか。まぁ、矢島が死んで寂しいクリスマスは辛いわな。
しかしこーゆーイベントというのは必ず邪魔が入るもので……
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幻想世界では冬が近づいて女の子が倒れました。
冬が来ると動けなくなってしまう、というのは渚と何か関連しているのかな。
春を向かえ、岡崎朋也は立派なニートです。
無職で彼女の家に居候。ダメ人間確定だ。
しかし古河秋生、古河早苗夫妻は朋也を古川パンの店員として雇うことに。
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「ルナ……
お前の血は一体なんなんだ……」
フレンダーと共に野盗であるロボットたちと戦うキャシャーン。
その戦いの最中、キャシャーンは崩れ落ちてきた巨大な岩盤の下敷きとなり、キャシャーンに救われたフレンダーは、キャシャーンを救うために地面を掘り続けるのだった。
旅をする人間とロボットの集団がいた。
幼子や赤ん坊もいる彼らを率いているのはジンというロボットだった。
彼らは人もロボットも救うと噂されるルナを捜し求めるグループだった。彼らが休息していたその時、グループの中にいた少年トロが彼らを見続けるものがいるとギドーに訴える。
ギドーが見つけたのはロボット犬・フレンダーだった。
彼らに警戒心を剥き出しとするフレンダー。
そんなフレンダーにジンが接触、ジンはフレンダーに対して敵意が無いことを示して友達になろうと告げる。
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青野月音が通う何か怪しい陽海学園を調べるため、青野響子は月音の母の作ったおはぎを持って陽海学園へとやってきた。
不気味な雰囲気に怯えながら歩いていた響子は、自転車で走ってきた朱染心愛と激突してしまう。
ココアは偶然にも響子の持っていた風呂敷包みと同じサイズの荷物を持っており、誤って響子のおはぎを持って走り去ってしまう。
学園祭ではありませんでした。
響子はどうやってバスに乗り込んだのでしょうか。
普通の人間をあのバスに乗せるとは思えないのだけど。
そしてココアの台詞から、彼女が持っているのが『リリスの鏡』だと判りますね。
原作では石神瞳が萌香への復讐で持ってくるわけですが、アニメでは石神がいないからね。
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