« 炎神戦隊ゴーオンジャー GP-FINAL(50)「正義ノロード」 | トップページ | 地獄少女 三鼎(みつがなえ) 第18話「スペシャルレディオ」 »

2009年2月 8日 (日)

機動戦士ガンダム00 2nd SEASON #18「交錯する思い」

「まさに狙い撃ちだな!」

反政府勢力によるテロリズムはメメン・トモリによって、アフリカータワーの全壊が防がれたという情報統制。四ヶ月が経過して、アフリカタワーの送電が再会し、復興と共に新たな戦いを始める為、地球連邦軍はアロウズに統括される事になる。
カティ・マネキンの行方不明となっていたが、未だアロウズはその消息を掴めないでいた。
カティさんはあまりのやり口に、遂にアロウズを離反したのですね。それで敵艦隊指揮官には雑魚だけだから、これまでのように戦術で追いつめられる事が無くなったのだろう。
語られてはいないけど、カティが逃亡したという事は、パトリック・コーラサワーも一緒なんだろうな、やっぱり。
イノベイターの居場所を探しているのだろうか。


ホーマー・カタギリとアーサー・グッドマンの元にソレスタルビーイングの出現が知らされる。
ソレスタルビーイングはメメントモリ2号機の破壊のために襲撃。
マリー・パーファシーはガンアーチャーで戦いに参加し、沙慈・クロスロードも衛星兵器を破壊するため、今回だけと自分に言い聞かせてオーライザーに搭乗して戦いに参加していた。
刹那・F・セイエイはトランザムライザーのビームサーベルの力で、メメントモリ二号機は今度こそ破壊する事に成功した。
グッドマンはしつこく生きていたのか。
前回撃ち漏らしたメメントモリ二号機はあっさりと撃破された。しかしなんであんな直角切りしたんだ? 真っ直ぐに一刀両断にすればいいものを。


ソレスタルビーイングが衛星兵器を破壊した事で、自分たちへの捜索の手が緩むと考えていたカタロン構成員だが、そこにオートマトンの襲撃を受けて殲滅。
アフリカタワーの一件で大打撃を受けたカタロン。
クラウス・グラードとシーリン・バフティヤールは隠れ家でマリナ・イスマイールや子供達と共に隠れ住んでいた。
アロウズの監視が厳しくなる中での戦力の立て直しの難しさを感じていたシーリンだが、クラウスはソレスタルビーイングがいると励ます。
だが、彼らとて絶対の存在ではないと不安を感じるシーリン。
行動しなければ何も変わらないというクラウスに、シーリンは怖いのだと語る。
彼女は自分たちがあらがえない大きなうねりに飲み込まれているのではないか、心配していた。
ラジオからはマリナと子供達の歌が何故か流れてくる。
……え? 誰が流してるの。てか、どういう流通経路。やはりCD化とかされてるのだろうか。
シーリンとクラウスはどんどん良いムードでラヴラヴ。
マリナ姫、本当にヒロインなのかと心配になってくるぐらいにおまけの出番です。
ジャンヌダルク的に、反政府勢力の象徴として立ち上がってほしいところなんだけどなぁ。


セルゲイ・スミルノフを殺したアンドレイ・スミルノフの姿を目にしたマリーは、ソーマ・ピーリスとしての人格が復活して、アレルヤ・ハプティズムが「マリー」と呼ぶ事にも反発していた。
――私が欲しくても手に入れられないものを。
――何故そう簡単に捨てられるの? どうして……
セルゲイにソーマを二度と戦わせないと誓いながら、ソーマが戦場に立つ事を止められないと思い悩むアレルヤ。
ロックオン・ストラトスは心の整理をつけるためにも、暫くそっとしておくようにと告げる。
自分の考えだけを押しつけず、大切に思っているならば相手の気持ちを理解してやれとロックオンに諭される。
彼の言葉に、沙慈はルイス・ハレヴィも同じように、家族を失った気持ちを憎しみに変えて戦っているのか、自分はルイスに何を言えばいいのかと悩む。
ロックオンの言葉はごもっとも。戦わせたくない、という自分だけの気持ちを押しつけて、ソーマの気持ちを無視するのはそれは独りよがりの気持ち。父親代わりであった人物が、目の前でそれも本当の息子に殺される場面を目撃したのだから、ソーマにジッとしていろという方が酷だろう。
沙慈は果たしてどうやって説得するのか……


スメラギ・李・ノリエガはアニュー・リターナーから刹那の傷の容態を問い掛ける。
疑似DN粒子の影響を受けた刹那の傷は完治する事無く、細胞の代謝障害が広がっていたものの、進行がラッセ・アイオンと違って何かの抑制が働いているかのようにゆっくりとしたものだった。。
その刹那は、ツインドライヴの存在はイノベイターの知らないところだと知り、ダブルオーガンダムこそが切り札になると考えていた。
刹那の傷がゆっくりなのは、やはりトランザムライザーのGN粒子の力という事なのかな。
刹那もイノベイターの動きから、ツインドライヴを相手が知らないと読む推理力はなかなか。どうせなら、その事をみんなに教えてあげようよ。

王留美(ワン・リューミン)はイノベイターの今のやり方に落胆していると語る。
情報統制と軍備増強というやり方は、旧世代のやり方をただ世界レベルに広げたたけであり、この後どうやるのかとリボンズ・アルマークに問い掛けるも、リボンズは人間が知る必要はないと相手にしない。
いずれ全人類がイノベイターになるのではないか、と考えていた王留美の考えをリボンズは否定した。
「時代の変革期には、古きもの、悪しきものを切り捨てなければならない。
 たとえば、富や権力を当たり前のように持ち、同種でありながら、大衆を上から見下ろす旧世代の考え方とか」
王留美の存在を遠回しに指摘するリボンズ。
「望まぬとも時代に取り残されていくのさ。
 キミの美貌が時と共に劣化していくように……
 華やかかりし頃の過去に固執し、他者を傷つけて安寧を得る。
 いけないことだと判っているのに、止める事すら出来ないのだ。
 誰かが諭してやる必要があると思わないかい?」
「それがあなた方だと?」
「人間の価値観は狭すぎるんだ。僕らはもっと広い視野で物事を考えている」
ならば彼の広い視野での変革を期待していると告げて立ち去ろうとする王留美。
「一つ言っておくよ……キミはイノベイターになれない。
 悲しいけど、それが現実なんだよ」

王留美は人類を導く指導者にはなれない、とバッサリ切り捨てたリボンズ。
相変わらず超上から目線で、王留美もそろそろ立場について決断時期が迫っているという事ですか。

リジェネ・レジェッタは王留美をあんなに簡単に斬り捨てていいのかと訊ねるも、もう利用価値はないと言い放つリボンズ。
リボンズはこの四ヶ月リジェネが王留美と合っていた事を指摘すると、リジェネはソレスタルビーイングの情報を聞き出していたのだと嘯くも、リボンズは当然のように信じた様子はなかった。
そんな彼の口振りに険しい表情を浮かべる。
前線に立っていないで暗躍する2人。
リジェネはリボンズの手法に納得出来ないで、王留美を利用する事を画策しているのだろうけど。


昇進を果たして中尉となったアンドレイ。
セルゲイはクーデターの一味という扱いを受けているのだろうか。
ルイスは昇進を祝うが、リヴァイヴ・リバイバルとヒリング・ケアが父親を殺して昇進したと茶化す。
父親だと知って殺した彼にショックを受けるルイス。
セルゲイが反乱分子に荷担しており、自分は軍務を全うしただけだと語るアンドレイに、ルイスは父親だと知って何故殺したのかと問いただす。
平和を願う人々のためであり、軍を離反して政権を脅かす者は処断されなければならず、肉親である自分の手で葬るのがせめてもの情けだと考えたのだと語る。
うわー、凄い無理矢理の理由付けです。
セルゲイが本当にクーデターに参加していたのかも確認せず、話に耳を傾けようともせずに殺し、しかも殺したのは実際にはそんな平和云々ではなく、母親を見殺しにしたという怨みからの行為なのに、無理矢理自分を正当化させてますよ、この馬鹿ボン。
しかもせめてもの情けとか言い出してし……何処までもダメ人間。

ルイスに同じ状況になればどうするのか、他人の命は奪えても、肉親は討てないというのか、と詰問するアンドレイ。
自分の後ろめたさを隠そうと必死になっているのが良く伺える。
父親殺しと、肉親の敵討ちのために戦う2人はお似合い、ルイスの事が大切なら守ってやれとだと笑いながら立ち去るリヴァイヴとヒリング。
「我々は理想のために戦っている。そのためには、決断しなければならない時がある」
アンドレイの言葉にも頷くこと無く、硬い表情のルイスを抱きしめるアンドレイ。
「キミにも、そのうち訪れる」
――出来るだろうか、私に……
――彼を、沙慈を討つ事が……
アンドレイ、絶対に今人気の無さではトップでしょうね。
ルイスを落とそうと必死の小熊ですが、ルイスの頭の中にはまったく彼の存在が入ってない。沙慈の事でいっぱいいっぱいです。どう転んでも小熊は振られるし。
視聴者の多くはアンドレイ死亡を望んでいるのだろうが、果たしてどうなるのか。

ルイスを取り戻すために、戦うしかないという刹那の言葉に悩む沙慈。
――それが……ボクの戦い。
ようやく刹那の言葉の意味を理解したのかな。
ただ銃を手に取るという意味ではなく、ルイスを取り戻そうと抗い、説得を続ける事が、彼の戦いであると。


連邦軍がアロウズの傘下に加わった。
この4ヶ月で二〇回に及ぶ襲撃を受け続けていたソレスタルビーイングは、いよいよ窮地に立たされる。
「私たちじり貧ですぅ」
イノベイターが自分たちの位置を把握している事に間違いないと考えていた。
「ますますじり貧ですぅ」
刹那とティエリア・アーデ、スメラギはイノベイターが情報統制に使用しているだろうヴェーダを取り戻すため、イノベイターと接触する事を考えていた。
戦場でイノベイターを捕獲しようとか考えているという事なんでしょうが、また無茶な事を。殺すよりも難しい事をしなければならないのだよ。

すっかり恋人同士となったライル・ディランディとアニュー・リターナーは、ベッドの中で家族について語り合う。
ライルは兄ニール・ディランディについての思い出がほとんど無かった。
出来の良いニールと比べられたくなかったライルは、ジュニアスクールから寄宿舎にいた。戦うよりも逃げる方を選択したライル。
ニールと同じガンダムマイスターとなったライルだが、動機はまったく違った。
アニューの家族について問うロックオンに、アニューは自分の家族の事を思い出そうとするが、思い出せない。
「言いたくなければ言わなくて良いさ。
 アニューはここにいる。俺は、それだけでいい……」
キスを交わす2人だが、キスの途中に突然異変が生じるアニュー。そしてソーマと刹那は脳梁思波を感じ取る。
目が光り輝いて意識が遠のいていたアニューは、ライルの呼びかけで意識を取り戻す。
アニューを抱きしめるライルの表情は、何かを思い悩むかのよう。
やはりアニューはイノベイターという自覚がないんだな。
ライルはアニューの事にもう気付き始めているのでしょう。しかし確証があるわけでもなく、もしその事をみんなに教えてしまえばアニューがどうなるのか判らない。それにアニュー自身にも自覚がないから、話さずに済むなら話したくないというところなのかな。
刹那はツインドライヴのGN粒子の影響なのか、脳梁思波をソーマたち程ではないにしても感知出来るようになってきているんだな。
てか、ソーマも感知出来るなら、脳梁思波らしきものが飛んだ後に敵襲がある事ぐらい、そろそろ気付いても良さそうなんだけど。


脳梁思波でソレスタルビーイングの居場所を察知したリヴァイヴは味方に通達する。
アニューの脳梁思波はヒリングには感知出来ないものも、リヴァイヴは感知出来るのはリヴァンヴとアニュー2人が同一存在だからなんだな。

ネーナ・トリニティからの連絡もなく、イノベイターの下から立ち去ろうとしていた王留美と紅龍(ホンロン)。
リジェネは王留美に密かにメモを手渡す。
そのメモを見た王留美はプトレマイオスへと向かう。
ネーナは何処に行っているのだろうか。ヴェーダの居場所を探っているのかな?
使えない子呼ばわりしているけど、王留美は最終的にネーナに殺されそうな気がするよな。
てっきりアニューの事を伝えたのかと思ったら違った。

リヴァイヴからの連絡を受けたアロウズは襲撃に向かう。
グッドマンの指揮下でアンドレイやルイスたちモビルスーツ部隊が出撃。
アンドレイは昇進によりジンクスⅢからアヘッドに乗り換え。
ライセンスを持つミスター・ブシドーにも出撃要請が入る。
ビリー・カタギリによって機体整備のされたマスラオは、奥義に磨きが掛けられていた。
「みなまで言うな……先刻承知だ」
乙女座の人は何処へ向かうのやら。
……奥義に磨きを掛けるって、トランザムにあれ以上どうしようと? 更に通常の4倍ぐらいにしたとか? でも3倍でも身体が持たずに血を吐いてるのに。そもそもそんな事をすれば更に限界時間まで短くなるし、かと言ってGN粒子を増やすのは無理だろうから、限界時間を延ばすのは無理だろう。
粘着質ビリーはスメラギを討とうと必死。


敵襲に備えるプトレマイオス。
「総員大変です。敵が来るです。
 そんなこんなでいつもの感じでよろしくです」
「ミレイナ、端折りすぎ!」
ミレイナ・ヴァスティの館内放送に焦るフェルト・グレイス。
本当だよ。いくらなんでも端折りすぎだ。まったく判んねよ、それじゃ。

襲撃を仕掛けるアロウズのモビルスーツはイノベイター専用機も含めて、僅か12機。
明らかに何か企んでいる匂いがぷんぷんする。まぁ、イノベイター専用機2機と、マスラオがいるので、それだけでもガンダム3機が手を取られるからな。

格納庫に向かう刹那の前に、沙慈が現れると、敵機体の中にルイス機があった事を報告。
この四ヶ月、戦力を整えるために逃げ続けたソレスタルビーイングは遂に戦う。
ルイスを討つつもりなのかと問う沙慈に、刹那はそれは沙慈次第だと応える。
「戦いは、破壊する事だけじゃない。
 造り出す事だって出来る。
 俺は信じている。
 俺たちのガンダムならそれが出来ると。
 後は……お前次第だ」
「ボクは、引き金を引けない」
「判っている」
「ルイスに叫び続ける事しか出来ない」
「判っている」
「それでも、ボクは……ボクは」
「会いに行こう! ルイス・ハレヴィに!
「ああ……ああ!
差しのばした刹那の手に、力強く応える沙慈。
いや、そこは刹那の手を握ろうよ。沙慈、遂にルイスを取り戻す決意。
刹那の思いを汲んでくれたという事だろう。刹那はもとより沙慈に敵を攻撃する事を期待していないしね。


出撃するガンダムマイスターたち。
沙慈はルイスを取り戻す為、オーライザーに搭乗する。
真っ先に出撃はセラヴィーガンダムのティエリア。
続いてアーチャーアリオスで出撃するソーマとアレルヤ。アレルヤはソーマを必ず守ると心に誓う。
出撃時にアニューに「愛してるよ」と告白して出撃するロックオンに、ブリッジのメンバーは沸き立つ。
「まさにねらい打ちだな!」
「てゆーか、何時の間に?」
「凄いです! 恋の花が咲いたです」
「おめでとうございます」
「え……あ……良いから行って!」
みんな気付いて無かったのかよ……ベッドまで共にしているんだし。ばれていそうなものなのに。
真っ赤になるアニューは可愛いが、この2人の恋の行方もかなり暗雲立ちこめてるよな。
ロックオン兄弟は恋愛運に恵まれていないのか?

最後に出撃するダブルオーの刹那とオーライザーの沙慈は、ダブルオーライザーにドッキング。
「ルイス……」
「沙慈……」
「母さん」
「大佐」
「マリー」
「アニュー」
「ヴェーダ」
「……ガンダム!」
愛する者や大切な物を心に抱いて戦場へと向かうガンダムマイスターたち。
ティエリアのヴェーダはともかく、刹那はマリナ姫ではなく、ガンダムかよ!!
そして何処までもマザコンの小熊……


クラウスやマリナたちの隠れ家に、居場所がばれたと報告するカタロン構成員のケリー。
兵士に銃を向ける子供を身体を張って止めようとするマリナ……扉の向こうには銃を構えるアロウズの兵士達の姿が。
そして銃声が轟く――
子供を戦わせる事はしたくないという姫様。
ここで姫様が死ぬという事はないのだろうからむ、クラウスが盾になっている可能性が高いのかな。

リジェネから王留美にもたらされた情報、それはヴェーダのポイントだった。

次回 #19「イノベイターの影」 暗躍者が恋路を阻む

次回はオーライザーの光で語り合える沙慈とルイスだけど、イノベイターが妨害してくるという事か。
リボンズとリジェネもいよいよ確執が本格的になるのかな。


早くも後番組である鋼の錬金術師の番宣が開始です……早っ。
ちなみに鋼錬は前作も含めて見ていないので、今回も見ません。なんか、好みじゃないんだよね。


携帯待ち受けプレゼント
パスワード:MDE
今回はコクピットになる刹那……なんでこのシーンなんだろうか。

  にほんブログ村 アニメブログへ ←良かったらクリックして下さい

こちらはミラーブログになりますので、基本的にTBは本館(http://ameblo.jp/adam/)へお願いします

|

« 炎神戦隊ゴーオンジャー GP-FINAL(50)「正義ノロード」 | トップページ | 地獄少女 三鼎(みつがなえ) 第18話「スペシャルレディオ」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 機動戦士ガンダム00 2nd SEASON #18「交錯する思い」:

» 機動戦士ガンダム00 第18話「交錯する想い」感想 [生方書房ホビー館]
機動戦士ガンダム00 第18話「交錯する想い」 ちょwww マリナ完全に保母さん化完了してるwww ゴロゴロソングもラジオで流れるほどの有名化www 歌姫デビューしても保母さんは辞めたくないのか?w...... [続きを読む]

受信: 2009年2月 8日 (日) 17時55分

» 機動戦士ガンダム00 2nd 第18話『まさに狙い撃ちだな』 [書きたいことを書いてみた(丑)]
たぶん死亡フラグを [続きを読む]

受信: 2009年2月 8日 (日) 19時06分

» 機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン ♯18 交錯する想いの感想 [スポーツ&ネットウォッチングブログ]
機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン ♯18 交錯する想いの感想 ティエリア「ヴェーダ・・・」 刹那「ガンダム・・・」 この二人wwww [続きを読む]

受信: 2009年2月 8日 (日) 19時54分

» 機動戦士ガンダムOO 2nd. 第18話 『交錯する想い』 感想 [メガネ男子は別腹☆]
大佐の非業の死から一気に4ヶ月後…。 ソレスタルビーイングが戦力を立て直すまでにこれだけの歳月を必要としていた訳で、物語はメメントモリの2号機の破壊から華々しく再開します。... [続きを読む]

受信: 2009年2月 8日 (日) 20時20分

» ■機動戦士ガンダム00 2nd season【#18】交錯する想い [此方彼方何方-コナタカナタドナタ-]
機動戦士ガンダム00 #18の視聴感想です。 指揮権集約。 情報操作。 恋愛模様。 覚悟完了。 逢いに行こう!ルイス・ハレヴィに!! ↑さぁポチッとな [続きを読む]

受信: 2009年2月 8日 (日) 23時40分

» 舞台は4ヶ月後へ・・・ガンダム00 2nd 第18話「交錯する思い」 [ボヘミアンな京都住まい]
前回から4ヶ月後、という設定。 金髪のデブ男死んでなかったのか・・・チッ。 カティはアロウズから離反。 コーラサワーもきっと一緒でしょう。 短いアバンにメメントモリ2号機陥落を詰め込むなど密度の濃い回。... [続きを読む]

受信: 2009年2月25日 (水) 19時09分

« 炎神戦隊ゴーオンジャー GP-FINAL(50)「正義ノロード」 | トップページ | 地獄少女 三鼎(みつがなえ) 第18話「スペシャルレディオ」 »