まりあ†ほりっく あらいぶ 第4章「囚われの乙女」
宮前かなこによる与那国襲撃事件の公判が執り行われる。
裁判長=寮長先生
検察官=祇堂鞠也
弁護人=汐王寺茉莉花
裁判員=石馬隆顕、桃井サチ、稲森弓弦、桐奈々美
鞠也は辛い思いを隠してかなこを責める側に廻っている、という小芝居を演じてます。
もちろん単に面白がってるだけですが。
サチはかなこを助けようと、かなこが無理なダイエットで空腹のあまりに与那国さんが食料に見えたのではないかと問うも、空気を読まない女・奈々美は減量中のボクサーが牛を襲うなんて事はないのであり得ないと否定。
弁護側証人1=殿村先生
殿村はダイエットのせいで保健室にやってきた事を語るも、鞠也はかなこが鼻血を吹いていた事に着目。鞠也はかなこの襲撃は大量の出血を補充するためと主張。
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