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2011年6月19日 (日)

そふてにっ 第11ゲーム「とりっぷっ」

再び合宿をすることになった白玉中女子ソフトテニス部。
今度の合宿の目的は部内のチームワーク向上で、平岸やよいも参加です。

しかしやってきたのは冬川来栖のプライベートビーチで、遊び呆けるみんなにエリザベス=ウォーレンとやよいは呆然。
合宿とは名ばかりの海水浴じゃねぇか。
リフレッシュが目的という事ですが、この娘たは普段から遊んでいる方が多いように思えるし、ストレスなんてあるようには思えないけど。
保護者として三島木洋と、相変わらず部には無関係のはずなのに三吉杏子が来てます。運転手としてか。

秋山千歳は沖へ漁に。
相変わらずエロ妄想炸裂な春風明日菜。
この娘の妄想は留まるところをしらないな。そしてそんな明日菜の妄想にはついていけてない沢夏琴音はまだまだお子ちゃま。

やよいは成仏出来てない霊となんか会話してるし!
それを目撃した洋は。四国八十八箇所巡り
「二十八番 大日寺!」
なんで「どうでしょう」ネタ……名前が同じだから?
てか、大日寺って二十八番だっけ?
ちょうど、昨日四国へ行ってお遍路さんを見てきた身としてはタイムリー過ぎるネタだなぁ。

色々なゲームをやった一同。
琴音は精神状態によって実力以上のものを発揮できるタイプ。
ぽろりしまくりですが。プライベートビーチじゃなかったら、色々と大変な事になってたな。
一方で全然ダメだった明日菜は、そんな事ではパートナーが務まらないという琴音の冗談に、笑って返しながらも少し気に掛けた様子。

で、遊び疲れて帰宅することになったものの、ずっと霊の相談相手を続けていたやよいが忘れ去られました……
「人を呪わば穴二つと言ってね」て、中の人ネタ禁止!
それにしてもやよいの影の薄さは凄いな。

合宿後も琴音との差についての悩みが払拭できてない明日菜。
シリアスに悩んでいると見せかけて、千歳のラケット直撃で記憶喪失という展開。
千歳の怪しげな装置で過去の記憶を呼び覚ますことに。
そんな訳で明日菜の入学当初のお話。

部活の入部に悩んでいた明日菜は、女子力を磨きたいと思っていたようですが、西岡紫希先輩によってアンスコ丸出し姿で部員勧誘をさせられそうになっていた千歳を見て、興味を大興奮です。
てか、この頃の明日菜は髪が長くて、千歳はショートだったんだな。
千歳の髪は1年で伸びすぎじゃないか?
明日菜の1年の時の髪型はいけてないな。

そこで部室に案内されると、琴音も入部希望でやってきました。
琴音のエピソードってそんな早くの事だったんだ。
片やウインブルドンを目指す女、片や世界が嫉妬する女を目指す女……どちらもソフトテニス部では叶いそうにないよ。

紫希先輩のかなり適当な指導はさすがみっしーの従妹だな。
最初から高い制球力を見せた明日菜と、パワーだけの琴音。
凸凹コンビの誕生はしかしすぐには行われなかったようで、自分の可能性が見たくて始めたという琴音はダブルスを拒否して、シングルでやると宣言。
明日菜がどうやって琴音に認めさせたのか、というところで次回へ。

次回 第12ゲーム(最終回)「りたーんっ」

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