花咲くいろは

2011年9月27日 (火)

花咲くいろは 第二十六話(最終回)「花咲くいつか」

温泉旅館『喜翠荘』の従業員たちは揃ってぼんぼり祭へと繰り出す。
前回のラストでも思ったけど、客をほっぽり出してみんなで出て行って良いのか? まぁ、この時期に来る客なんてみんなぼんぼり祭に行ってるんだろうけど、戸締まりとかもあるだろ。もし締めてしまっている間に客が戻ってきたらどうするんだ、と思っていたら、豆爺が留守番してくれていたんだね。
豆爺はもう何十年もここにいて、祭りを見てきたから留守番を買って出てくれたのかな。
これからは楽隠居だから、気軽に観光に来れるわけだし。

「湯涌ぼんぼり祭り」
http://www.yuwaku.gr.jp/bonbori/index-b.html

ぼんぼり祭に集まった沢山の人々に感動する松前緒花は、望み札の事を思い出すが、みんなきちんと持っていた。
何時の間に……緒花が差し出したのをスルーしてたのに。
次郎丸太朗が肩を貸す輪島巴の望み札には「貯蓄」の文字。
「色々、諦めるには早いんじゃないか」
静かにツッコンだ次郎丸は巴に怒られる。
一人で生きて行く気満々か。
種村孝一からのメールで到着した事を知った緒花は走って迎えに行く。
「湯のサギ」って……焦ってメール打ちすぎだよ。てか、駅についたのか何なのかまったく書かれてないんだけど、どうやって合流するのか。着いたと書いてあるから、緒花は駅へ向かっているんだろうけど。
車を出そうかという誘いを断られた宮岸徹に、鶴来民子は行かせてもいいのかと問い掛けるが、徹は「別に」と強がる。
徹は緒花に惚れてるけど、何がなんでも自分のものにしたい、というほど強い思いでもなかったのだろう。
緒花は道中のぼんぼりに自分の望み札を掛けてたが、札の掛かっていないぼんぼりを見つけて適当に掛けるものなのか。

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2011年9月20日 (火)

花咲くいろは 第二十五話「私の好きな喜翠荘」

喜翠荘の代表としてぼんぼり祭の手伝いをする松前緒花。
一緒に準備を行う和倉結名はもう願い事を考えたかと訊ねてくる。
結名は留学したいらしい。理由は外国のホテル事情とかを知りたいからという事なので、旅館経営に関わるつもりはあるようだ。それは福屋を継ぐつもりなのか、例の婚約者と結婚するつもりなのかは判らないけど。
結名は福屋の女将の孫だけど、彼女が継がなかった場合はどうするんだろうか。とりあえずは全く出て来ない両親が継いだとしても、その後は誰か別の人間に明け渡すのかな。
喜翠荘にやってきて毎日を忙しく過ごすようになった緒花は、自分の夢について考える。

大量の予約に人手不足となっている喜翠荘。
四十万縁と川尻崇子は朝食を部屋毎で取るのではなく、バイキング形式に変更することにする。
部屋での朝食を楽しみにしているお客様もいると異論を唱えた押水菜子だが、鶴来民子は板場が廻らないのだから仕方ないと厳しく批判する。
輪島巴がチェックアウト後の部屋の掃除も手が回らない事を指摘すると、崇子は部屋毎の担当も辞めて自分も加わると告げる。
そこにやってきた四十万スイはまた客を取ったのかと呆れる。
これ以上とるなというスイの指示を無視して客を増やし続けている縁は、他の旅館はもっと多くてもやっていると異論を口にするが、全員が集まってあれこれと悩んでいる状態を指摘される。
実際、まともに回せてないから問題が出ているんだよね。他の旅館が回せるのは普段からそれに応じた仕事をやっていて、人手もあるからだろう。
バイキングでも料理を手抜きするつもりはないという富樫蓮二や宮岸徹、巴もサービスを低下させるつもりないと強く反論。
そんな彼らの様子に、スイはぼんぼり祭だけは今までどおりやってもらうという事を条件に、引き下がることにする。
彼らを認めたからではなく、何を言ったところで無駄だと諦めたからだろう。

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2011年9月13日 (火)

花咲くいろは 第二十四話「ラスボスは四十万スイ」

歩道橋の上で偶然再会した松前緒花と種村孝一の二人。
緒花は思わず逃げ出しそうになってしまう。
どうしてここにいるのか、問い掛ける孝一の優しい瞳に緒花は事情を説明しかけた緒花は泣き出してしまった。
緒花は結構涙脆いよね。

公園で緒花が落ち着くのを待つ孝一。
コーンスープのコーンを水を入れて取り出して孝一だが、今ではそれを止めて取れないコーンはとらないようにした。
以前に緒花が口にしていた「東京の景色はつまらない」という事を思った事もなかった孝一だが、緒花がいなくなって東京の景色はつまらなくなったと語る。
緒花が働くメイキングDVDを見たこと、そして見たこともない筈の光景なのにその景色に見覚えがあるのは、緒花がいるからなのだと語る。
孝一にとって東京は緒花がいたから楽しい場所だったけど、緒花がいなくなったら途端に色褪せて映るようになってしまったという事ですか。孝一もなかなか言うな。無駄に遠まわしな表現を使ってるけど。緒花みたいに鈍い人間にはもっとストレートに告げるようにした方が良いよ。
語り続ける孝一の事から、空気の読めない緒花も孝一が言いたい言葉の意味を理解する。
緒花が勘違いしているという孝一の口を押さえる。
「色々言わないで!
 私が言いたいの!
 私が言いたいの、色々!!
 ちゃんと孝ちゃんに言いたい!!!」

孝ちゃんにぼんぼり祭来て欲しい、と告げた緒花の言葉を快諾する孝一に、緒花は思わず泣き出してしまう。
――つまらないと思っていた景色は、
――孝ちゃんのいる景色は、
――とっても綺麗だったんだ

緒花にとって孝一がいる東京の景色がつまらなく映っていたのは、それが当たり前の景色になっていたから、でしょうか。当たり前過ぎてその良さに気付かないというのは多々ある事ですね。緒花はそれを無くして初めて気付いたのでしょう。

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2011年9月 6日 (火)

花咲くいろは 第二十三話「夢のおとしまえ」

松前皐月は送られてきたDVDを元に、ある記事を書こうとしていた……

四十万スイによる突然の温泉旅館『喜翠荘』の閉館宣言を受けてそれぞれの気持ちを胸に抱く従業員達。
宮岸徹は富樫蓮二に説得してくれないかと頼むも、蓮二は自分がやってきたのは徹と同じ年齢ぐらいの頃であり、それだけ長い間女将を見てきた事、そしてこれだけの事を決意した女将が何を言っても決意を変えないだろう事を告げる。
輪島巴は出勤してきた押水菜子に挨拶するも、なこちはちゃんと挨拶すら返せない。そんななこちに注意をする巴だが、なこちは暗い様子のまま。
ただ旅館が閉じてしまう事がショックでも、従業員がそれを表に出してはいけないんですよね。少なくとも客の前では明るく振る舞ってみせないと。お客様には最後の時まで楽しんで寛いで貰うのが働く者たちの責務ですから。
松前緒花は朝から大量のかつらむきをしている鶴来民子に話かけるも、ただ黙々とかつらむきを続けるみんちは、自分は何があっても絶対に一人前の板前になると呟く。
みんちには夢があるのだから、大丈夫だと感じる緒花は、自分にはやりたい事があるのか、と考え直す。
あのかつらむきした大根はどうするつもりなんだろうか。
朝の準備用ではなく、自分の練習のために剥いてるのか? でも今は仕事中の筈なんだが。

化粧をする川尻崇子改め四十万崇子は四十万縁は自分の大学時代からのキャッチフレーズを覚えているか、と問い掛けるも縁は全く覚えていない。
「Never give up!
 エニシングがまんまと騙し取られたお金は、必ず私が取り戻す!!」

崇子も縁と共に映画製作の話を持ち込んだ人間ではありますが、崇子の忠告を無視して金を払ってしまったのは縁の全面的な落ち度ですからね。
まぁ、お金が戻ったところで、スイが閉館を取り止めるというわけではないのでしょうけど。店仕舞いするにしても、従業員には退職金を払わないといけないし、今後のためにもお金は必要だろうな。アルバイトの4人にはいらないだろうが。
しかし本当に旅館を閉じて、縁たちが新たに開かなかった場合はどうなるんだろうか。かつてスイたち夫婦が買い取ったように、他の人間に譲り渡すのかな。ただの民家としてこんな旅館を維持するのは難しいし、歴史もある旅館をスイがただの民家として腐らせるとは思えないが。
もしかすると崇子は自分たちが買い取るために金を取り戻そうとしてるのか?

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2011年8月30日 (火)

花咲くいろは 第二十二話「決意の片思い」

朝の四時に川尻崇子に叩き起こされた松前緒花と鶴来民子。
普段の接客業に加えて、自分たちの結婚式の準備もしてもらわないといけないから、睡眠時間を削って貰うというのがその理由。
4時起床って……酷いとばっちりだ。
ついこの前までやる気を見せなかった人が、一転してハイテンションでやる気満々な様子に戸惑う緒花はみんちに語りかけるも、みんちは相変わらず緒花を無視する。
輪島巴が出勤してくると、既に緒花、みんち、四十万縁、助川電六、次郎丸太朗が集められてこれからミーティングを始めると告げられる。
一番の主役である縁は未だに寝ぼけてますが。
豆爺が既にいたのはもの凄く早くから来ているのか、それとも住み込みなのか。

授業中に突然電話が鳴って教師に「彼氏からか?」とからかわれて焦った緒花はみんちに睨まれる。
エンディングで出てきた三崎卓三って誰かと思ったら、緒花の担任だったんだな。
電話の主は縁の結婚式の招待状を受け取った母・松前皐月でした。
皐月は生憎と色々忙しいので欠席で電報ぐらいは送るという事。
まぁ、一ヶ月もない期間でいきなり招待状を送られても仕事の調整がつかないよね……ただ確か皐月はフリーのライターだから、時間調整ぐらいは出来るはずなんだけど。取材など何か外せない用事が入っていたという事か。

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2011年8月23日 (火)

花咲くいろは 第二十一話「蘇る、死ね」

四十万スイは助川電六から「ある話」を伝えられました。
豆爺が引退するのかな。この前息子が来て会っていたような話をしていたから、仕事を辞めて一緒に住むように言われたのかな。

四十万縁と川尻崇子は結婚を表明。
お金はないので結婚式などは挙げる予定はなし。
崇子は縁を「エニシング」とか呼んでるようだ。街中で呼ばれるとかなりこっ恥ずかしいな。バカップルなので気にしないのかもしれないけど。「say anything」な関係。つまりは何でも言い合える中か。
そんな二人は偶然通り掛かったスイに改めて結婚を認めて貰おうとするが、スイはあっさりと承諾。
連れないスイに崇子は自分がスイに認めて貰えていないと感じて、信頼を取り戻して『喜翠荘』での仕事をライフワークにする覚悟があると告げる。
スイを「お義母様」と呼ぶ崇子に、旅館の敷地にいる間は自分は縁の母ではなく、女将だと呼び方を改めるように告げると同時に、結婚の条件として結婚式をする事をあげる。
「式ってのは、自己満足のためにあるんじゃない。
『喜翠荘』の番頭として、対面がある。
 そんな事が判らないようじゃ、まだまだここを任せられないよ」

確かに、喜翠荘を継ぐ人間が結婚式も挙げなかったとあっては他の旅館に対して顔が立たないだろうな。

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2011年8月16日 (火)

花咲くいろは 第二十話「愛・香林祭」

水野枝莉に絵のタイトルを付けて欲しいと言われたのがよほどプレッシャーだったのか、夢にまで見て魘されて目を覚ました押水菜子。
弟たちが寝返りうってなこちの上に乗っていたのも一員だろうか。

携帯アラームで松前緒花が飛び起きると、既に鶴来民子がいませんでした。
1人で文化祭の買い出しをするため、早くに出ていたらしい。

富樫蓮二は前回スカジャンをなこちに笑われたのがよほどショックだったのか、雑誌を見て革ジャンについて調べてます。
元々革の服が好きなのかな。

緒花は宮岸徹に厨房でオムライスを作った事があるかと訊ねるも、彼の知る限りでは『喜翠荘』でオムライスを出した事はないという事。
まぁ基本的にメニューにはないだろうからな。お子様連れでそういう要望があれば出すかもしれないという程度かな。
徹本人も家では和食ばかりだったので、オムライスを作ったことがないという事。実は徹って旧家の人間とかなんだろうか。

『喜翠荘』には『福屋』から仲居が二人手伝いに来ていますが、輪島巴が皆まで言う必要すらない程の優秀さ。
何処かのアルバイト仲居達にこの優秀さを教えてあげてくれ。

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2011年8月 9日 (火)

花咲くいろは 第十九話「どろどろオムライス」

板場で宮岸徹から包丁の研ぎ方について指示を受ける鶴来民子。
そこにやってきた押水菜子。徹はなこちの雰囲気が以前よりも積極的に変わったと感じるが、みんちはよく見ているとヤキモチ。更に緒花からの内線電話でも楽しそうに会話していて不機嫌。
蓮さんのビビり方が半端ない。

文化祭で2人の「姫」を抱える松前緒花たちのクラス2-Aは『姫カフェ』に決定。
接客担当のリーダーは和倉結名姫。
調理担当のリーダーは鶴来民子姫。
に、本人の承諾は無視して満場一致で決定。
ちなみに男子はみんな雑用係。

電車で帰宅しようとしていた緒花たちに結名は送迎の車から降りて合流。
普段は自宅から来るまで送迎してもらってるんだね。流石はお嬢様だ。
緒花はクラスの文化祭が大盛り上がりで大興奮。
みんちによれば2-Aが特別のようですが、緒花の前の学校は文化祭などのイベントに対しては醒めていたらしい。前の学校については描かれなかったけど、進学校にでも通っていたのかな。それとも単にやる気の無い学校だったのか。
調理担当のリーダーになったのがちょっと不服なみんち。
対する結名は接客業は嫌いだと言っていたが、仕事ではないことと、みんなに期待されていたので空気を読んでいた。
結名はこの作品では珍しく少しは空気の読める子です。
修学旅行の時は読めないのではなく、読まなかったんだろう。

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2011年8月 2日 (火)

花咲くいろは 第十八話「人魚姫と貝殻ブラ」

仕事を早くに終える事の出来た押水菜子は家事と弟妹の面倒で大忙し。
教育者である両親は自宅でもついつい教育論について持論をぶつけ合うも、なこちに注意されてしまう。そんな二人はなこちに凄く感謝。
なこちは一人だけ姉弟で年が離れてるんだね。一番上と思われる弟でも小学校の低学年ぐらいに見えるから、7・8歳離れてる?
両親が自宅にいるのに、何故家事と子供の面倒と全部やらされてるんだろう。面倒を見るのは嫌いじゃないからと、文句一つ言わないみたいだけど、この娘だってずっと働いてるのに。せめて赤ん坊の面倒ぐらいは見てやれよ。

・なこちの家族構成
父・押水民夫
母・押水佳代子
弟・押水智也
妹・押水麻奈
赤ん坊・?

わたしが人魚姫だったら王子様を助けたりしない……

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2011年7月26日 (火)

花咲くいろは 第十七話「プール・オン・ザ・ヒル」

和倉結名の行く手を阻む松前緒花と押水菜子。
結名は咄嗟に窓から飛び降り……
勿論、映画撮影の1シーンです。
プロデューサーの伊佐美轍夫は人材が豊富だと感心する。
いつの間にか結名まで加わってる。この娘はこーゆーの好きそうだしな。

四十万縁と川尻崇子の二人は四十万スイにお願いに上がるが、スイは何も聞かずに印鑑を差し出す。

温泉旅館『喜翠荘』に掛かってきた電話、それは緒花の母・松前皐月からだった。
皐月は映画の話が怪しいから受けるな、と忠告するも、スイは今回の一件は縁に一任していると耳を貸そうとしない。
この事で失敗しても、それが縁の成長に繋がる、と考えての事なのか。もしくは一度は痛い目を見た方が良いと思ってるのか。
唐突に皐月に喜翠荘を継がないか、と訊ねるも、直ぐに継ぐのは縁だと自己否定する。
やっぱりスイは本当は皐月に後を継いで欲しかったんだな。縁の言うとおり、経営能力は彼女の方が高かくて、皐月にならスイも安心して任せられたのだろう。

縁と崇子は契約書にスイから預かった実印を押下していた。
この契約書が変な事に使われなかっただけでも安心か。流石にそこは崇子がチェックしてくれていたのかな。若旦那だけだったら、変な契約書にサインさせられていたかもしれない。

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