TIGER & BUNNY

2014年2月 9日 (日)

劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising- 感想(ネタバレあり)

 【ストーリー】

特殊能力者NEXT。様々な力を持つ彼らの中で、スポンサーロゴを背負い犯罪者と戦うヒーローたちが存在していた。
シュテルンビルトでは七大企業によりヒーローたちが運営されていた。
その中の一つ、アポロンメディアにてコンビヒーローとして活躍していた《正義の壊し屋》ワイルドタイガーこと鏑木・T・虎徹によってハンドレッドパワーが能力減退によって1分間のみしか使えなくなった。
これを切っ掛けにして引退した虎鉄。
彼の相棒《スーパールーキー》バーナビー・ブルックスJr.もまた両親の敵であったアルバート・マーベリックを逮捕したことにより、ヒーローを続ける意味を失って引退してしまった。
だが、その後虎鉄は軽犯罪を取り扱う二部リーグで活動を再開。そんな彼の姿に、バーナビーもパートナーとして復活していた。

マーベリックの逮捕によって経営の苦しくなっていたアポロンメディアは、IT企業を経営するカリスマ経営者マーク・シュナイダーによって買い取られていた。
新オーナーとなったマークは秘書のヴィルギル・ディングフェルダーと共に、アポロンメディアの事業内容を検討する。
その中の一つ、ヒーロー事業部はアレキサンダー・ロイズとベン・ジャクソンが説明に出ていた。ヒーロー事業部は好調ながらも、彼らの参加にある二人のヒーローは二部リーグとして赤字続きであった。

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2011年9月18日 (日)

TIGER & BUNNY #25(最終回)「Eternal immortality.-永久不滅-」

H-01を倒すため、取り押さえて攻撃を浴びた鏑木・T・虎徹。
駆けつけた《ヒーロー界のスーパーアイドル》ブルーローズたちはバーナビー・ブルックスJr.から、虎徹の能力が減退していたにも関わらず、避けられないと判っていて攻撃を受けたのだと告げられる。
父の下へ駆け寄る鏑木楓は、目を開けてと泣きじゃくる。

姿を現したアルバート・マーベリックに「お前だけは許さない!」と憤るバーナビー。
「お前の悪事はこれまでだ!」
《風の魔術師》スカイハイの言葉に、余裕綽々のマーベリックが記憶を改竄するつもりではないかと考えたヒーローたちだが、H-01が量産されていた。
アンドロイドなので量産されている可能性があると思っていたけど、やっぱりそうなのか。
楓に凍り漬けにされていたロトワングはマーベリックに解放して貰ったんだろうか?
しかしあんな状態にされたら、身体が凍傷を起こしていても不思議じゃないんだけど。NEXTによる力だからそーゆーのは起きないとか?

大量のH-01を相手に立ち向かうヒーローたちだが、一体を相手に苦戦した彼らは複数のH-01を前に全く歯が立たず、ヒーロー達の能力を悉く通じない。
考え無しに突っ込む牛角さんは……
《稲妻カンフーマスター》ドラゴンキッドの攻撃は躱しているのは、電撃だからアンドロイドにとって危険な攻撃となるからかな。スカイハイの攻撃は単純に強いからか?
折紙が巨大手裏剣に乗って飛びながら戦うとか地味に格好いい戦い方をしてるよ。何時の間にこんな技を仕込むようになってたんだ。

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2011年9月11日 (日)

TIGER & BUNNY #24「Nothing ventured, nothing gained.-虎穴に入らずんば虎児を得ず-」

アルバート・マーベリックはロトワングの開発したアンドロイドH-01こそが、NEXTに変わってヒーローとなると語る。
勝利しない限り、何も守れないのだというマーベリックに、《正義の壊し屋》ワイルドタイガー/鏑木・T・虎徹と《スーパールーキー》バーナビー・ブルックスJr.がコンビで挑む。
そしてH-01との戦いで敗れて囚われの身となった残りのヒーローたちは、他の者達を犠牲として1人だけ助けると誘惑を受けるが、2人を信じて待つしかなかった。
だが虎徹とバーナビーは能力の発動にはまだ時間が掛かった。能力無しで戦いに挑もうとした虎徹だが、能力無しではムチャだとバーナビーが制止する。
そういや、橋で戦ったばかりだもんな。てっきり時間が回復してからやってきたのかと思ったらそうじゃなかったのか。それにしても相変わらず虎徹は策無しに突撃しようとするな。

能力の制限があるNEXTに、いつまでも力の使えるH-01との差を見せつけると笑うロトワング。
まぁ発動に制限があるのは二人だけなんだけどね。
H-01の動力源は何?アンドロイドである以上、何かの動力で動いているから、いくらなんでも無限に動けるわけではないと思うのだが。
ちょっと気になるのはマーベリックの反応。なんか微妙な反応をしているんだよな。実はマーベリックはH-01とNEXT、どちらがヒーローに相応しいのか試そうとしているのではないのだろうか
彼は元々NEXTのためにヒーローという存在を作り上げたはずなんだし。

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2011年9月 4日 (日)

TIGER & BUNNY #23「Misfortunes never come singly.-不幸は単独では来ない-」

アルバート・マーベリックの能力によってワイルドタイガーの正体が鏑木・T・虎徹であると知る者達の記憶を消され、殺人犯NEXTとして指名手配された虎徹。
しかし偶然にも鏑木楓がコピーした能力によって、ヒーロー達の記憶が呼び戻された。
だが、その場に居合わせなかったバーナビー・ブルックスJr.の記憶だけは取り戻す事が出来ず、虎徹はやむを得ずバーナビーと戦う。
どうやっても記憶の戻らないバーナビーに、自分たちの過ごした時間というのはそれほど簡単に消えてしまうものだったのか、と訴えかける虎徹。
「出逢い方は……最悪だったよな」
最初は生意気な若造とのペアが気にくわなかった虎徹だが、ずっと共に過ごすうちに、バーナビーという人間が判ってきて、隣にいるのが当たり前となっていた。
虎徹はここにきてまだ腐った人たちを喜ばせたいのか。

怒りと憎しみに満ちた表情で虎徹へと歩み寄ってくるバーナビー。
「止めろよ! そんな顔俺に向けんなよ!
 思い出してくれよ……
 俺とお前で、最高のコンビだったじゃねぇか!!」

「黙れ!」
涙を流して訴えかける虎徹を、バーナビーは力一杯殴り飛ばす。
「二度とワイルドタイガーの名を汚すな!
 サマサおばさんの仇!!」

ハンドレットパワーが切れた虎徹に向かい、バーナビーは高く跳躍して無理を放つ。
偽造された記憶の中でも、バーナビーにとってワイルドタイガーは大切な相棒という位置づけなんだな。顔も知らない相手だけど。
「これで終わりかよ……バニーちゃん」
その様子に諦める虎徹。

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2011年8月28日 (日)

TIGER & BUNNY #22「BAD luck often brungs good luck.-人間万事塞翁が馬-」

アポロンメディアの屋上へヒーローたちを集めた鏑木・T・虎徹は、昔のヒーロースーツを身に纏う。
戦いの余波に備えて逃げるアポロンビルの人々の中で、バーナビー・ブルックスJr.を頼ろうとしていた鏑木楓は父の姿が映し出されたテレビを見つめる。
ヒーローレベルのNEXT同士が激突すればビルが崩壊する可能性すらあるからな。
「ヒーロー諸君!
 俺はもう逃げも隠れもしねぇぞ!
 はぁぁぁぁぁ、とぉ!
 ……いくぞ」

虎徹はハンドレットパワーを発動させてヒーロー達と対峙する。
良いアバンだ。

虎徹が何を企んでいるのか判らないため、慎重になったアルバート・マーベリックは逸るバーナビーの出撃を控えさせる。
表向きはバーナビーが感情的になっているから落ち着かせようとしているけど、もし虎徹に記憶を取り戻させる作戦があるなら、バーナビーを出撃させて記憶が戻ってしまったら面倒だからなのは明白だね。
逆に言うとバーナビーだけは手放したくない、という事なのかもしれないが。

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2011年8月21日 (日)

TIGER & BUNNY #21「Heaven helps thoese who help themselves.-天は自ら助くる者を助く-」

サマサ・テイラー殺害容疑で凶悪殺人犯NEXTとしてヒーローたちに追われる身となった鏑木・T・虎徹。
全てを仕組んだアルバート・マーベリックは関係者の記憶を消すだけでなく、ネット上の虎徹とヒーローを結ぶデータも全て抹消していた。
公式データが抹消されているのは、ウロボロスにクラッカーがいるのか、それともHERO TV関係者にもウロボロスのエージェントが潜り込んでいるのか。

まったく状況の飲み込めていない虎徹は、アニエス・ジュベールに連絡を入れて確認しようとするも、逆にヒーローたちを呼び寄せて追われるだけだった。
最初に駆けつけた《風の魔術師》スカイハイからワイヤーを使って逃げ回る虎徹。
まるでスパイダーマン

鏑木安寿は虎徹の身を案じて電話を掛けるも、虎徹の電話は使用できなくされていた。鏑木楓に何かの間違いに違いないと慰めようとすると、楓は嘘つきで最低なお父さんだけど、人殺しなんて絶対にしないと強く信じていた。
普段は嫌いだとか言っていても、あの親父が人殺しをするように悪人の筈がないというのは強く信じているんだね。なんだかんだでパパンの事が好きだからな、この娘。本当に嫌いなら約束を破ったりした時もあんなに怒るというより、もっと冷たく対応するし。
そんな楓に安寿は虎徹の仕事がヒーロー《ワイルドタイガー》だという真実を伝える。
やっぱり婆ちゃんは楓に虎徹の正体を教えちゃったか。

虎徹に関する情報が交錯する司法局の中で、虎徹がワイルドタイガーだという事実を知るユーリ・ペトロフは、ワイルドタイガーに関する情報が抹消されている事を知る。
何故マーベリックはユーリの記憶を消そうとしなかったのか。虎徹は何でも器物破損などで簡易裁判を受けているんだから、彼の正体を知る人間が司法局にいるとは思わなかったのか。HERO TV関係者という事しか念頭に無かったのかな。

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2011年8月14日 (日)

TIGER & BUNNY #20「Full of courtesy, full of craft.-口に蜜あり、腹に剣あり-」

両親殺害の真犯人がアルバート・マーベリックだと知ったバーナビー・ブルックスJr.だが、再び記憶を書き換えようとするアルバートによって珈琲に盛られた薬によって意識を失ってしまう。

バーナビーが音信不通となってしまい、アニエス・ジュベールはディナーショーの予定もあるのに、と他のヒーローたちに相談を持ちかける。
アニエスを心配させるとは許せない、と絶対に見つけてくると約束するアントニオ・ロペス。
バーナビーの身を案じるヒーローたち。
キース・グッドマンだけはバーナビーにディナーショーなんて出来るのか、と違う方向で心配してますが。

いつもの事だと突き放すカリーナ・ライルは何故かパック中
なんでこんなみんながいるところでパックなんてやってるのか……しかも虎徹がやってきたら慌ててネイサンの後ろに隠れてるし。
そこにやってきた鏑木・T・虎徹はイワン・カレリンたちにバーナビーについて何か知らないか、と問われて惚けようとするも喧嘩した事を見抜かれてしまう。
なんとか誤魔化そうとしていたところに、電話が掛かってきて慌てて逃げ出すが、電話の相手はアルバートだった。
だが虎徹もそろそろみんなに引退の事を打ち明けておくべきだと思うんだけどね。

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2011年8月 7日 (日)

TIGER & BUNNY #19「There's no way out.-袋の鼠-」

次々と変わる犯人の顔。その記憶に振り回されてすっかり憔悴してしまったバーナビー・ブルックスJr.の家を訪ねた鏑木・T・虎徹は、得意料理のチャーハンを振る舞う。
完全に思いで作りだよ、それ。
真犯人が分からず苦しむバーナビーに、虎徹はナニが切っ掛けで真犯人の顔を思い出すか判らないからと、事件当初の足取りを再現しようと提案する。

1978年12月8日。
二人は人で賑わうスケートリンクへとやってくる。
マーベリックに買って帽子を貰った店で、虎徹は記念バッチを購入。
バーナビーにもおそろいのバッチを購入するも、未だにヒーローを辞めると言えてないため、思い出作りをしようとしている虎徹の行動が理解できない。
バーナビーのあの服は本革だっんだ……

記念撮影をした巨大ツリーの前にやってきた虎徹たち。
その事はハッキリ覚えているのに、何故肝心の犯人だけを思い出せないのか、悩み続けるバーナビー。
「決めた!
 俺、この問題にちゃんと決着が付くまでお前の側にいるって決めた。
 こーゆー時に支えるのが相棒ってもんだろう」

「……虎徹さん」
バーナビーは睡眠不足に加えて安堵感からか、そのまま道端で意識を失ってしまう。
娘との約束を破ってもバーナビーと共にいる事を決意しました。

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2011年7月31日 (日)

TIGER & BUNNY #18「Ignorance is bliss.-知らぬが仏-」

トレーニングセンターでトレーニング中のバーナビー・ブルックスJr.に掛かってきた電話。
カリーナ・ライルは鏑木・T・虎徹からでは、と期待するもアレキサンダー・ロイズでした。その内容はクリームの意識が戻ったというもの。
カリーナは虎徹じゃくなてガッカリ。

虎徹は荷物の片づけをしていて、デビュー当初のインタビューが載った雑誌とか見つけてます。
荷物の片づけをしていると、どうしても本とか読み出してしまうという罠。

虎徹はバーナビーに引退を告げる練習。理由は話さないつもりなのか……
そこにやってきた他のヒーローたちは、虎徹の帰還を歓迎する。みんな虎徹がいない僅かな間だけでも、虎徹がいない事で違和感を感じていたという事。
それだけ虎徹がムードメーカーとして彼らの中で機能していたという事なんだろう。
「ワイルドくん。お帰り! そしてお帰りなさーい!」
相変わらずのキース・グッドマン。
スカイハイのこのブレなさが素敵だ。
カリーナはさも虎徹の帰還なんて興味ないと言わんばかりの態度をとってますが、キースやイワン・カレリンたちみんなから虎徹の帰還が何時かと毎日聞いていたことを暴露されてます。
「おかえり」と小さく行って逃げ出したカリーナの姿にみんなニヤニヤです。もう引退する虎徹について実家に行っちゃえよ。
虎徹だけ理解できてないけど……

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2011年7月24日 (日)

TIGER & BUNNY #17「Blood is thicker than water.-血は水よりも濃い-」

アレキサンダー・ロイズに里帰りのために有給休暇を申請した鏑木・T・虎徹は、バーナビー・ブルックスJr.から鏑木楓へのお土産にバーナビーのサイン入り本を渡されました。
『Active Latest Invincible Hero Legend.』
現在活動中の無敵のヒーロー伝説って……前のグラビア写真とか入ってるんだろうか。

故郷の町に帰ってきた虎徹を出迎えたのは、鏑木安寿に頼まれた虎徹の兄・鏑木村正でした。
堅物の兄貴。酒屋は兄貴の方が継いでいたのか。
兄も虎徹がワイルドタイガーだという事は知っていたらしい。
突然の帰郷に安寿は何かあったのでは、と勘ぐってます。
まぁ普段からヒーローとして休みすらまともにとって無かった虎徹が、いきなり実家に戻ってくれば怪しまれても不思議ではないよな。
楓の部屋に入った虎徹は、引き出しにバーナビーの切り抜き写真が一杯入ってるのを目撃するも、楓が帰ってきて怒られる羽目に。
相手は思春期の少女で、反抗期も入ってるだろうから、この反応は仕方ないだろうなぁ。
虎徹も虎徹で、ずっと娘の側にいないから、娘のそうした機微についてはさっぱり判らずに、小さい子供扱いだし。
それにしても見事に切り落とされてるパパン……

バーナビーのサイン入り本で少しは怒りも静まりました。
どうやってもらってきたの何も、虎徹はバーナビーとパートナーだからなぁ。まぁ楓は知らないから仕方ないけど。
実はバーナビーと知り合いなんだよ、とか言っても良かったんじゃないのか?

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